買って良かった電気製品

使い勝手が良くて便利だという評判を聞いたので自分でも買ってきて実際に使い、本当に便利だと感じた電気製品をご紹介します。その電気製品というのは電気ケトルです。地元の某有名家具店で買ってきました。とてもお手軽な価格で購入することができました。使い心地も評判通りでとても満足しています。マグカップ一杯のお湯でしたら評判通り1分程度の短い時間ですぐに沸かすひとができます。カップラーメンを食べるときもすぐに必要な量のお湯を用意することができるのでたいへん重宝しています。これまでだったら、使わない分のお湯も余計に沸かしていたものでした。水もエネルギーも余分に使っていたことになります。それが電気ケトルを利用すれば、使う分だけのお湯を沸かすことができます。水とエネルギーの節約に大きく貢献してくれます。本当に良いモノを買うことができたと自分でも大満足です。電気ケトルはとても評判通りの便利な電気製品です。多くの方に使ってもらいたいと思っています。

日々の中のちょっとした喜び

癒しの要素として、観葉植物を数種類ほど育てています。グリーンは癒しの色として母も喜んでくれますし、長期に渡って育てられる楽しみがあるため、かれこれ十数年は育てています。
花こそは咲きませんが、毎年、春先からちょいちょいと可愛らしい芽を発見できたり、葉がたくさん生い茂る様を確認しています。私の性格が大雑把なため、毎朝、必ず水をあげることはしていないのですが、それが功を奏しているのか、負けないぞとばかりに大きく育っています。
正直なところ、母は植物を育てることに向いてはいないため、母が貰った植物はそのほとんどが私の管理下に置かれるようになっています。二年ほど前に貰って来たデンファレの鉢物はやはり私が管理することになりました。上品な色のデンファレはしばらくの間、花を楽しませてくれました。その後、花が終わり、寒い冬がやって来ました。ここを乗り越えられたら、次もまた花をつけてくれるかもしれないと思いながら、適度に水をあげていました。すると、先日、根元に小さな芽が出ているのを見つけました。とても嬉しそうな母を見て私も嬉しくなりました。
植物はこのように懸命に生きています。単調な毎日の中でのちょっとした小さな発見が喜びに繋がり、また新たな気持ちで毎日を送ることができるのだと思います。癒しを貰いながら今日も明日も頑張ろうと思います。

日本のジャガイモ事情

先日、2016年秋の北海道の台風被害によるジャガイモ不足が原因により、各お菓子メーカーのじゃがいもを使用したお菓子の一部休売や終売が発表されました。
ポテトチップスなど、売っているのが当たり前に思っていたのでかなりショックで、北海道がいかに日本のジャガイモ事情を支えているのか再認し改めて驚かされました。
食べられなくなるかも、と言われると無性に食べたくなるのが人間の性、買い占められたポテチなどがネットで高値で取引されていると知りその値段にも衝撃でした。

私の住む県では農作物やお肉・魚などもそれなりにあり、昨今では地産地消に力を入れていてなるべく地元の食材を購入するようにもしています。
それでもやはり北海道産の食品は数多く食べる機会もとても多いので、北海道が日本の46もの都府県の台所を担っている偉大さはすごいと実感します。
自然の恵みあってこそ我々は生きていけるし、またその自然災害の猛威により悲運に遭う事もあります。
被害に遭われたジャガイモ農家やその関係者の方々に一日も早く平穏な日常が訪れる事を祈りつつ、毎日の身の回りの事にもっと感謝をしようと思います。

助けてくれた女性に猥褻行為なんて!

酒に酔って動けなくなり、介抱してくれた女子高生に猥褻な行為をしたとして、60歳の男性が逮捕されました。
悪いことをしたと一応反省の言葉を述べているようですが、この女子高生は傷つくとともに、男性というものにひどく幻滅したのではないかと思います。
動けなくなるくらい酔って体調を悪くしているのに、それでも若い女性が目の前に来れば思わず手が出てしまうなんて最低だと思いました。
かくいう私も若かりし頃の忘れられない出来事があります。
駅の階段を降りるとき、足を滑らせてしまったことがありました。
階段の途中で尻餅をついてしまった私に、「大丈夫?」と言いながら中年のサラリーマンの男性が手を差し伸べてくれましたが、その視線が私の顔でなく、めくれ上がったスカートの奥の方に向けられていました。
こんな状況でも男の人ってそういうところ見るんだ・・・と驚いたことを思い出します。
この話をいつか知り合いに(男性です)話したところ、「男はどんな状況でもチャンスがあれば見たり触ったりしたいと考えちゃうもの。男の性だから、仕方がないんだよ!」と力説されましたが、全く理解できませんでした。
コンビニなどで成人向け雑誌に思わず目が行ってしまうというならまだ理解できますが、チャンスがあれば困っている人を助けるときにスカートの中を見たり、介抱してくれた女性を触るのか!と不快になります。
女性には理解できない男性の性とやらがあるのは仕方がないですが、もう少し理性的な振る舞いをしようよと、あの時のサラリーマン男性にも、今回の男性にも言いたいです。

もし東京に核が落ちたら千葉市まで被害が?北朝鮮関連のニュースにゾッとしました。

北朝鮮をめぐる報道が連日なされていますが、今日もニュース記事を読んでいて気になるものを見つけました。
もし、日本の東京に12キロトンの核弾頭が落ちた場合、都市の90%が一瞬で破壊され、さらに千葉市のあたりまで汚染地域が広がるという試算を、アメリカ国防総省が出したそうなのです。
知らなかったのですが、防毒マスクや核シェルターの売り上げも日本国内で増えているそうで、みんな密かに危機感を募らせているんだな、という気がしました。
日本は戦争中、二度も核弾頭を落とされ甚大な被害を出していますが、あの頃よりはるかに大きな核を落とされたらその被害は一体どこまで拡大するのか、想像もつきません。
東京が破壊されるだけではすまず、その後の果てしない放射性物質との戦いで、日本はほぼ壊滅状態になるのではないかと考えてしまいます。
昔、何かの折に目にしてきた壊滅状態になった広島や長崎の街が思い出され、あんな光景がまた日本で繰り返されるのかもしれないと思うだけでゾッとしました。
もし本当に核が東京に落とされたら、核シェルターで一時的に難を逃れたとしてもその後同じ土地で生き延びることなど不可能だと思います。
広島や長崎に原爆が落とされた後も、身内を探すために現地に入った人が次々に放射性障害で亡くなっていますし、汚染された土地で生き延びることはまず不可能ではないかと思います。
それにしても、核戦争の脅威など冷戦時代の話、という気がしてどこか暢気に構えていたのに、今になってこんな形で戦争の脅威を考えさせられるなんて、冷や水を浴びせかけられたようで落ち着きません。
北朝鮮が暴発しないよううまく外交調整してもらいたいのはもちろんですが、それ以上に平和ボケした自分自身を、少し反省しなければいけないと思いました。

公造さんの見解

今日、たまたま、夕方のニュースを見ていたら、芸能デスクの井上公造さんが出演されていました。
そしてあの、有名人の騒動について詳しく解説されていて、思わず見入ってしまいました。
公造さんの口から出た言葉は、釈明会見を行った彼女を結構擁護することで意外でもありました。
それだけ、彼女が業界の中で人気者、重宝がられているということでしょうか。
彼女は人間性が豊かで・・・という公造さんの言葉に若干違和感を覚えたのですが、やはり、番組制作サイドからの指摘が入ったのか、その後「彼女の行った行動は責められるべきものですが」と強調したりもしていました。
そして、この騒動が世間に公表されたのはなんと妻側からではないかということまで、しっかり分析なさっていました。
ラインのスクリーンショットが公表されていたようなのですが、これが男性側の携帯のスクリーンショットだったということでした。
公造さん、やっぱり本当に探偵みたいですね。
その後私も気になってネットの情報を見ていたら、もっと破廉恥な内容もあり、ぞっとしました。
ラインってやっぱりやばいですね。

娘のママっ子具合

最近娘までもがかなりのママっ子になってきました。
今朝は、パパのご飯を作ろうと子供達が寝ているすきにリビングへ行こうとした矢先、娘がパッと起き上がってドアに向かう私を見つけては号泣するのです。
行かないでと言わんばかりの目線で泣くのです。
結局パパには自分でおにぎりを作ってもらって私は娘のいる寝室へ戻ったわけです。娘は私の肌がどこかに触れていないといけないらしく、離れようとすると泣いて怒ります。
結局娘の二度寝に付き合ったため、私も8時まで寝てしまいました。
夜も寝る頃になると私がトイレへ入るなり、娘が泣きそうな声を出して私を探します。
結局用を足す最中にトイレの鍵を開けて娘を入れてあげるわけですが。
お兄ちゃんも結構なママっ子ですが男の子は甘えん坊だよと噂には聞いていたので覚悟はしていましたが、女の子はパパっ子になる子も多いらしいですが、我が家は息子も娘もママっ子です。
寝る時はいつも両サイドにピッタリ子供達が引っ付いて私は身動き取れないまま寝ています。

仲の良い兄妹

最近、子供達の仲が良くて親としてはとっても嬉しいです。
今日は娘が晩御飯前にお腹が空いて待てないから冷蔵庫にあるみかんを見つけて食べたいと言うのですが、わたしはご飯の準備をしなければいけなかったので、息子にみかんの皮を剥いて妹に食べさせてあげてとお願いしました。
息子は最近みかんの皮を向くのが好きなので了承してくれました。
そして息子はちゃんとみかんの皮をむいて一つずつとって妹に食べさせてあげてくれました。
そして更には息子は娘に「もういっぱい食べたからあと少しでおしまいだよ。いっぱい食べると豚になっちゃうよ。」
と言いながらあげているのです。
まさにママの口調だと思わず笑ってしまいましたが、ちゃんとお兄ちゃんをやってくれていておかげでご飯の準備もはかどりました。
最近はそんな場面を見ることが多くなってきたので、兄妹ってこんなにいいものなんだと気付かされます。
息子もいつの間にか妹思いの優しいお兄ちゃんに育ってくれていて嬉しいです。

おせち料理と年賀状でお正月気分

年末に夫が腰痛で寝込んでしまい、大掃除をほとんどしないまま新年を迎えてしまいました。初日の出も見ていないし、初詣にも行っていません。毎年元旦には夫の実家に行きますが、今年はお正月に行けるかどうかもわからない状態です。2日には私の実家に行きますが、夫婦ではなく私一人で行く予定です。
このように例年とは大きく違った過ごし方をしていますが、それでもお正月気分を味わえることがありました。おせち料理と年賀状です。
おせち料理は夫が寝込む直前に取り寄せてあったので、元旦にいただくことができました。また雑煮も作っていただきました。お正月らしい過ごし方ができない中でも、食卓におせち料理や雑煮が上がれば、お正月の気分が味わえるような気がします。
親族や友人・知人から届いた年賀状も、このようなときには嬉しく、ありがたいものでした。「お正月が来たなあ」と実感できます。その中で特に印象に残ったのは、知人の1人からの年賀状です。年男の知人と、同い年の奥さんと、小学5年生の娘さんの写真が載っていて、「親子で申年」と書かれていました。何とも微笑ましい感じがして、気持ちがなごみます。

いきなり仕事開始!

あけましておめでとうございます。
新年あけて早々仕事はじめです。
今日は初日の出見に行っておせち料理を食べた後に初詣に行きながら写真撮影の仕事をしてきました。
「正月早々仕事っておかしいだろ!お正月くらい仕事休め!」なんていう人もいるでしょうが、稼がなきゃ収入が無いのもフリーランスですよ。
なので、新年早々から仕事をしているわけです。
もちろん今年のお守りも「商売繁盛」
(今年は仕事で資格試験受験するから合格守りにしようかなと思ったけど、ここはあえて「商売繁盛」にしておいた。あくまでの仕事のために受験するわけなので。)
正月早々からしっかりと仕事をしているわけだから仕事運もいい方向になってほしいなと思っています。
お正月早々から遊んでいるわけではないですから、仕事運くらいはいいようにしてほしいです。
お正月といえば遊びに出かける人もいますが、この時期はとんでもなく混んでいるし、デパートも初売りで混んでいるのも目に見えているのでここはあえて自宅で仕事をしているのです。