ホットアイマスク

最近、癒しアイテムであるホットアイマスクにはまってます。
スマホやパソコンのせいか最近どうも目が疲れ気味でして、目薬を点したりしていたのですが、ふと鏡を見たら三重まぶたになっていてショックでした。
加齢もあるけど、できるならなくしたいとあちこちのサイトを見ていたら、ホットアイマスクがいいと見かけて、ためしに蒸気が出るタイプのホットアイマスクを購入しました。
寝るときに使ってみたら、三重まぶたも改善するし、なにより快眠できたことに感動しました。
じんわりとした暖かさが心地よく、とくに今の時期は寒いので、顔が暖かいというのはとても気持ちがいいです。
快眠できたのもあって、使用した翌日は、目がぱっちりと開き、気になる三重も消えていて嬉しい限りです。

頭が痛い。理由はよく分かってる

アセトアルデヒドのせいだ。私が今、頭が痛い理由はそれなんだ。つまり、お酒を飲みすぎたっていうことなのですよ。平日はできるだけ我慢もするのですけど、週末は歯止めが利かない。元来好きなんですよね。だから我慢していた分を取り戻そうとしているんです(たぶん)。飲みすぎたら頭が痛くなったり、気持ちが悪くなったりすることが分かっていても、明日一日使い物のならないことが分かっていてもやめられない。そういうと依存症みたいですけど、精神科の先生が言ってました。依存症って量の多少を言っているのではないそうなんです。量よりは、「たとえコップ1杯、おちょこ1杯、毎日飲んでいる、飲まずにいられない人をいうのだ」と。いわく、休肝日をきちんとつくり、飲まない日は飲まないとして我慢できたら大丈夫なんだって。おお、その基準を併せれば私はアルコール依存ではないということになる。だって、日曜日は飲まない日だし、平日だって我慢している。ただの酒好きじゃん(笑)よかった、よかった、私は大丈夫。だからといって我慢した分を週末に回収してやろうとする、私がイイことをしているとは思わない。現にこうしてアルコールとアセトアルデヒドの攻撃に遣られているのだから。ただ、週末の酒よりやめられないものがある。平日休みの昼からビールだ。なぜおいしいんだろう、皆が働いているときに飲む酒。これからは、頭がいたくならないように飲まなくちゃ。あーっ、頭いたい。

消極的な性格の人の婚活は、コレで決まり!

婚活においては基本自分から積極的に動かないと理想通りの相手を探すことは難しいものです。しかし結婚したいと思っていても、なかなか相手に話しかけれられないような消極的の性格の人もいて、婚活の方法を選ばないとうまくいかないものです。

消極的な性格の人の婚活に関しては、できれば婚活パーティーや集団形式のお見合いといった方法は避けるべきです。集団形式のお見合いは完全に自分から相手の元に行って話しかけなければいけない状態になり、参加しても誰にも話しかけられずに失敗に終わってしまうことが予想されるからです。

また婚活における失敗経験はその後の婚活にも影響を与えてしまいがちで、仮に別の方法で女性と出会っても積極的になれずに婚活を成功させられないという負のスパイラルに陥ってしまうこともあり得ることです。

なので消極的な性格の人はできれば結婚相談所のスタッフやお見合いをあっせんする人といった第三者の仲介で行う婚活を積極的にすべきです。婚活において第三者を交えるということは相手と会った時に話すのが下手であっても上手に自分のことをアピールしてくれるとった助け舟を出してくれることも期待できますし、相手との連絡のやり取りや接し方で困った時でも相談相手になってくれる可能性があるためどんなに消極的な性格の人でも婚活を有利にすすめられるようになります。

また消極的な性格の人は相手と直接会って話しかけるのは苦手であっても、顔を合わせずにインターネットを通じてであれば相手に積極なアプローチをすることができることも考えられます。今はインターネットで利用できる婚活サイトやアプリを利用し、そこで結婚相手を見つけることも多いです。現在インターネット上には数多くの婚活サイトやアプリが存在していて、自分に合ったものを利用できる可能性は高いです。

婚活サイトやアプリに関しては一見出会い系サイトと変わりないのかと思われがちですが、運営会社は誰もが知る大手企業ということも多く、また有料で利用するものがほとんどであることから真剣に婚活している異性が数多くいることから安心して利用できるものです。

結婚相手にすべき男性の3つの特徴

1つ目の特徴は家族と仲が良い事です。私の主人は非常に親や兄弟と仲が良く、日頃から連絡を取り合ったり、一緒に食事に行ったりしています。よく、親と仲がいい事に対してマザコンだと批判を耳にしますが、親に依存している場合を除いては非常に良いことだと思います。両親を大切にできる人は自分の両親も子供も大切にしてもらえると思うからです。実際に、私の両親や祖母にも休日に出かける際に一緒に出かけないか声をかけてくれます。また、主人と義両親が仲が良いおかげで、私も義両親と会う機会が多く、一緒に温泉や旅行にいったりと仲良くさせてもらっています。また、子供が産まれてからは子供のごはんを買ってきてもらったり、世話をしてもらったりと非常に助かっています。

そして、特徴の2つ目は一人暮らしを経験したことがある事です。一人暮らしを経験したことがなく、ずっと実家で母に頼ってい人は家事の大変さを身をもって感じることがないため、結婚してからの家事分担に理解を示してもらえないことがあると思います。その点、1度一人暮らしを経験している人は、料理を1品作るだけでどれほど時間と手間がかかっているのか、また、掃除や洗濯などマイナスをゼロに戻す家事が目に見えない作業で、どれだけ大変かを経験しているため、結婚してから家事を積極的にしてくれると考えます。

最後に特徴の3つ目は、「ありがとう」を言葉にできる人です。どんなに小さな事でも「ありがとう」と言ってもらえると嬉しいものです。お弁当を作ったことに対して、シャツにアイロンがけをしたことに対して、コップに飲み物を注いだことに対して、どんなことでも構わないので、「ありがとう」といって貰えるだけで、この人のためにもっと何かしてあげたいと思えると思います。夫婦生活が長くなると感謝の気持ちを伝えるのも恥ずかしく感じるかもしれませんが、日頃からお互いに感謝の気持ちを伝えることができる関係こそが、夫婦円満のコツだと思います。